くるくるきらきら

事務所担の言いたいだけ

本当にあったロバ丸怖い話







中丸雄一と上田竜也

 通称ロバ丸。昔、番組で二人でチームを組んだ際の名前。上田がロバに似ているということから「ロバ」そして中丸の丸をくっつけたその時のノリのコンビ名。そしてそれが10年以上もファンに使われる。

 グループ内の最年長コンビ。そして誕生日が一ヶ月違い(中丸:9月4日 上田:10月4日)で中丸に至っては出産予定日が10月4日で一足先に生まれてきたと言う本来ならば同じ誕生日だったかもしれない運命。ファンは10月4日を天使の日と呼びロバまる運命の日なのである。

 幼い頃から一緒にいる機会が多くお互いを一番信頼しているし、中丸に至っては強火上田担をファンに見せつける一面もあり、上田はそれをニコニコと見守っている。

 中丸がファンから呼ばれているアダ名は帝王。KAT-TUNの中にいながら真面目で好青年なイメージを作られる中丸雄一。どこからそんなアダ名が名付けられたのか?それは中丸の目にある。DFE(Dead Fish Eye)そう、死んだ魚の目と言われるもの。そこがKAT-TUN内帝王感溢れるものである。気が向いたらちょっと目を向けてみてください。ほぼ何時でもDFEが現れるのです。

それに加え、女優期の可愛らしい笑顔や小悪魔な言動、ソロコンでマリーアントワネットな演出をした上田竜也KAT-TUNの女王と呼ばれている。
 この帝王と女王が並ぶと何故かほんわかなロバ丸が出来上がるのだ。

 そんな二人の仲良しすぎて怖いエピソード(個人的)まとめ。



→→→ スタート →→→





・2人でゲームをするも、上田ぼろ負け。悔しさから中丸を蹴るも、それがお気に召さなかったらしい中丸はなんと「死んだフリ」をした。それに対して最初こそ「おい中丸~」と言っていた上田も、徐々に「…なかまる…?」と心細げな声になったらしい。そのエピソードをウキウキと楽しそうに話す中丸雄一。


・コンサートのコーナー内で中丸に「イケメンじゃない」扱いを受けた上田が、ショックのあまりか、中丸を拒絶しファンから「ロバ丸が公開喧嘩した…!どうしよう!」と心配される。ちなみにその後の会場で仲睦まじい彼らの姿を見たろばまらーたちは安堵に胸を撫で下ろしたとかしていないとか

・コンディションの優れない状態で仕事に向かったところ、中丸から「何だよその顔。俺がっかりだよ」と言われ、思わず「見ないで!!」と乙女のような思考回路に陥った上田竜也

・「俺はねぇぞ!お前に対して愛なんか」とツンケンと中丸に返す上田。だけど(冫、)「ほんとですか?それは残念だ。上田くんはいつも逆をつきますから」(´・ω・`)「どういうこと?」(冫、)「逆を言うじゃないですか。愛があるときにはないって言いますもんね。俺分かってますよ」(´・ω・`)「やべぇウケるそれと超絶余裕の帝王と結局否定はしない上田竜也

・自分だけが不老不死になると寂しいので、10人くらい選抜して一緒に不老不死になりたい上田竜也ツンデレな対応を見せつつも、結局当然のように中丸も選抜メンバー。よほど選ばれる自信があるのか「俺入ってる?」と自ら質問する中丸雄一。

・中丸がやってみなよと言ったことは色々試してみる上田。1人でプレイする中丸が可哀想なのでメタルギアも買う。けど中丸は上田に8年ほど前に誘われたボクシングは断る

・中丸に対する不満を聞かれ「一緒にご飯に行っても面白くない」と発言する上田。食事に行く前に2人で本屋に寄った際、自分が買った漫画を中丸が食事中にずっと読んでいるので会話がなくてつまらないということらしい。それに対して「中学生くらいからの仲なんで。仲が良すぎてそういう時間が発生しますよね」と発言し周囲から「マンネリ」と言われる中丸雄一。


・そしてさらにホリケンさんに「触れ合いたいんだよね?」と言われて戸惑いつつも、遠からずなのか「そ、そうっすね」と肯定する上田竜也

・結局上田が食べる手を中丸が止めればいいと言われ、実演してみるロバ丸。上田の腕を強く握りしめ、上田を見つめながら食事を口に運ぶ中丸、という異様な光景がお茶の間に放送される。実演中戸惑っているように見えた上田は「たしかにこうでもしてもらわないと止まらない」と何故か納得のご様子でナナメ上行く解決策にろばまらーは困惑した。

・上田が中丸宅に車で迎えに行って「着いたよ」と電話した所「分かった。じゃあ今からシャワー浴びるわ」と1時間近く出てこなかった中丸雄一。

・急に上田の肩をどつき「おい、呼んだ?」と聞くも上田にがっつりオフのトーンで「呼んで無い」と言われる中丸雄一。それ別にどつかなくてもいい。

・カムヒアメイキングにて突然のターミネーター2ごっこ。終わりも始まりもろばまるにしか分からない

・カムヒアメイキングにてわざわざ肩を掴んで自分の方を向かせてまで「お前(サングラス)似合わねーな!」と上田に暴言かます中丸雄一。

・「In Fact」メイキングにて「俺に聞いて―なかまる。お前友達いねぇだろって」と、お遊びコメントのフリを名指しで頼む信頼っぷり

・「In Fact」メイキングにて、カメラに説明する自分に被る上田に「ぶっとばすぞおまえ」と言い放つ、ツッコミが物騒な中丸雄一。

・シューイチの共演者の方々を良い人だと雄一さんが褒めるので「俺とどっちが良い人?」と質問する不安がる上田竜也

・シューイチに出ている中丸を見たことがあるかと聞かれ「仕事が早い時とか、車の中でテレビ付けたりするとほんとにぴったしくらいで中丸が出てるんですよ。それを見て、こんな早くから頑張ってる中丸を見て『俺も仕事がんばろう』みたいな」(´・ω・`)「だからいいスパイスなんですよ。ピザで表すと」(⌒ー⌒)「ピザで行く?」(´・ω・`)「(無視)トマトがヒデさんですよ。で、このチーズで回り固めてるのが片瀬さんです」(冫、)「あっ、俺バジルだ!」(´・ω・`)「そう!そう~!それ!」(⌒ー⌒)「比重少なっ!」(´・ω・`)「いいスパイスだろ?」(冫、)「これの比重でいいってことね?」(´・ω・`)「そう!これでいいの!」

田口のツッコミがいちいち正解すぎるけど無視して話を進め通じ合うろばまる。上田はバジルな中丸がお好き。

・ラジオにて(´・ω・`)「下ネタみたいな絵文字あるでしょ?おたまじゃくしみたいなやつ」と言い出した際、What?となるリスナーをよそに(冫、)「ねぇよ!バーカ!あれは星座だよ。保健体育かお前」と即座に理解して反応し、秀逸なツッコミを繰り出した中丸雄一。

・中丸に食事の誘いを断られ、一人寂しくトンカツ弁当を買っ食べた時「当たり前みたいに中丸と飯食ってるけどそれって幸せなことなんだなぁ。幸せは棚から落ちてくるもんじゃなくて、既に持っているものを感じることなんだと思うんだよね」と思った上田竜也

と、飯断られただけなのに話が壮大。そして幸せはもともと棚からは落ちてこないです竜也くん。それぼたもちです。

・「KAT-TUN LIVE TOUR 2008 Queen OF PIRATES」DVDのMCにて。上田のソロコンチケットを他メンバーが貰ったとの発言を受けて「は?俺貰ってねぇぞ」とマジ切れした中丸。田中に「マジでキレんなよ(笑)」と呆れられる中丸雄一。

・その後自身のソロ舞台でファンに「上田君にチケット貰った?」と聞かれ「チケットなんかいらないんだよ身内だから」と辛辣な言い回しで切り返す中丸雄一。

永遠の0に出演した上田の話

(冫、)「永遠の0に出演できた上田が羨ましい。原作好きだし」亀梨「中丸の作品への思いの熱さは上田は知ってたの?」(´・ω・`)「出演が決まったって言われたとき近くにいて。「俺が出たい!」って(笑)原作ももらったし」(冫、)「道理で読み返そうと思って家探してもないと思った。「心して撮影に取り組めよ」って渡したんだ」(⌒ー⌒)「じゃあうえぽんは中丸の思いも乗せて現場に行ってたんだ」(´・ω・`)「そうそう。中丸、中丸、って思いながらゼロ戦に乗ってた(笑)」え、あのシーンそんなことになってたの。

・「In Fact」発売後の番組協力にて。ファンから「おめでとう!」と言われた理由(連続1位記録更新)が分からない上田に中丸が説明を始めるも、ファンの説明の方を聞きはじめる上田。しかしそのファンを遮り「俺が説明するから」と説明役を掻っ攫っていった中丸。結果、ファンを気遣い、代わりに謝る上田竜也。どんだけ竜也に説明したいの。

・その昔、言い合いになってボルテージが上がった上田が立ち上がり「来いやーーー!!」と臨戦態勢に入ったところ「え?何の意味があるの?」と切り返した中丸雄一。

・君たちのカケラと僕のカケラでひとつの愛になればいいなって…といういつも通りの解説を遮り「そしてそれを僕が持って帰ります」と上田担を見せつけた中丸雄一。

・これも東京コンのお話。中丸ってボイパすごいよね~って話になった時に亀梨に「カラオケで大活躍だね」と言われた中丸が「俺、カラオケとか行かない…」みんなに友達いないみたいじゃん!って笑われて、「友達はいるよ!…上田とか」遠慮がちに上田を指差す中丸。そしてハニカミながらずっと首を横に振り続ける上田竜也

・1時間ジンクスを歌い続けた中丸雄一。「コイツ、俺がロック歌ってもバラード歌ってもプッツカプッツカ入れるんですよ」と上田にリークされる中丸雄一。空回りだねと亀梨に爆笑されてへこんだ中丸に「大丈夫、中丸の情熱は上田に伝わってる!」とフォローした赤西仁

・水着の女の人がいても上田と2人だったら見ない。上田の視線が気になるからな中丸雄一。

・上田がいる場所ではある一定以上は酔えない。お酒が弱い上田を見ないといけないからな中丸雄一。

・またある時は、上田竜也のソロコンサートにも関わらず何故かバンドメンバーオーディションの会場で審査員として席に座っていた中丸雄一。

・上田家に遊びに行って上田を怒らせてほとぼりが冷めるまで部屋の外で漫画読んで待機した中丸雄一。

・汗をかかない上田くんに「女優か」と見当違いなツッコミした中丸雄一。

・セーラー服を着た上田くんを「お前、きれいだったよな」って褒める中丸雄一。

・上田への差し入れは皮つきの栗って決めてる中丸雄一。

・メンバーにオススメの場所を教えてという質問に亀梨田口には「ハワイ」だとかふんわりした場所だったのにも関わらず、上田におススメなのは港区三田二丁目と超具体的なな中丸雄一。

・上田が中丸の七三分け姿を想像して爆笑した際には何故か「待ち受けにしろ」と言い「なんか嫌なことがあったら俺にすぐ相談しろよ。やってやっから、七三」と男前なのかそうなのか分からない発言をした中丸雄一。